歓送迎会で寸劇
職場の歓送迎会があった。
いつもは時の流れを感じさせる会館の催し物会場のようなところで行われるのだか、今回は小洒落たイタリアンカフェだった。
人の入れ替わりの激しい職場で、4名が出て行き、5名が入ってきた。参加者の4分の1くらいが歓送迎される側なので、妙に主役の多い会となる。
そんな中…
1月の新年会にやって以来恒例(?!)となりつつある寸劇をやった。やったといっても、僕は脚本&演出なので、同僚の2人が出演したのだが。
飲み会の席でやる余興なので、基本的にはセリフ回しだけで笑いを取る内輪ネタ満載の劇なんだけど、小道具を使ったり伏線を入れたりと、少しずつ凝ってきている。
職場の大きな飲み会の1週間前になると、上司から「次の飲み会でも寸劇をやってください」とその他の業務命令と同じ文体でメールが来る。
ありがたいことだ。
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日記